その後のストラップ
あれは、確か2001年11月中ごろでした。本体に2つの穴を空けたのは…。あれから8ヵ月ストラップ付のiPAQは、ほとんど毎日、iQ3630(管理人)の手の中にありました。そして、2002年7月18日、ぴちぴちのジーンズの左前ポケットに入れたiPAQをいそいでとりだそうとストラップを、思いきりひっぱったら…やってしまいました。2つの穴がつながって一つの穴になってしまいました。ガーン!!ショック!!!

と、しばらく呆然と愛機を眺めてましたが、すぐに気をとりなおして、修理に入りました。まず穴をレジン(樹脂)で塞いで固まったところでシルバーに塗装しました。(穴はそれほど大きくもなく上からは普段見えにくいとこなので適当で…)

ただ、どうしてもストラップを付けたいので以前から考えていたことを実行しました。
それは、ほとんど常に装着している自作シルバースライダー(もどき)にストラップを付けるということです。どうやって?穴空けて。(そればっか…)
My iPAQ(メール掲示板)に投稿していただいたYoshiさんのアイデアを参考に(パクッ)させていただきました。ありがとうございます。




ストラップは、やっばり左側につけたいので向って左側のウイングのつけねに2つ、今度は5mmほど間隔をあけて空をあけました。
これで前より安心して引っ張れます。(笑)
…というかこちらの方が理にかなっているというか、とてもいい感じでしっくりきちゃってます。(はじめからこ一すりゃよかった!かも?)
別に、おすすめはしませんが、とにかく自己責任で。

先日、pocketgameさんでZeta
Joy PAD買っちゃいました。ちゃんとハードボタンに割り当てがうまくいっているアプリなら問題なくいけそうです。斜め押し、同時押しが可なので、アクション・シューティングゲームもOK!ただ外で使うのはちょっと…小さなテレビでテレビゲームしている感じです。
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